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2012年04月23日

合コンにいた女なかせてきたwwww

・21歳、自称サバサバ系
・地元の底辺私立、バイト経験なし
・好きなタイプはブラピ
・「ロックがすきです!えーっと、ワンオクとかあ、
 バンプとかあ、最近はSCANDALもいいかな」
・「エヴァが好き」←新劇しか見てない
・割り勘だね、という雰囲気の中「えっ、あたし財布もってきてなーい」

泣かせてきた




友達に人数合わせのために呼ばれた合コン
4対4 in 居酒屋
はっきり言って女の顔面偏差値ちょうたかかった
そもそも友達含む男子3名のレベルが高かったんだが。

最初はなごやかな雰囲気の中自己紹介。
しかし女4の自己紹介はだいたいさっきの通りであった。
この時点でかなり殴りたいレベルだったんだが
リア充どもはなごやかなままなので
なごやかになごやかしたんだ。その時は。


あ、女の顔面はふつうだったけど一番ブスだった。
志田未来の鼻をにんにくにしたかんじ

酒が進むにつれ本性を表す女。
まず構ってちゃん。話の中心が自分じゃなくなったら急に大声を出す。
違う女の子(ミムラ似)が某大企業に内定貰ってるって話をしてたら、
女のグラスが床にがちゃーん。
片付けさせられる俺。自分で落としてたと思う。

俺は顔面偏差値低いけどめちゃくちゃケンコバに似てて
一人関西出身だからネタ要員として頑張ってた

で、グラス割ったあたりからなんなの…みたいな空気が流れてたから、
テーブルにあった海老が茹でたらなんで赤くなるのかという
雑学を披露し和ませる俺 読んでてよかったジャンプ

そこですかさず
女「なんでそんなこと知ってるの〜?きもーいwww」

黙れブス

まあ雑学のくだりは友達(椎名桔平似)がフォローしてくれて
場は和んだんだが、そのあとも女はやりたい放題
挙げ句の果てにミムラちゃんを「や○まん」と貶し出す。
全員ドン引き。ミムラちゃん半泣き。

実はミムラちゃん狙いの俺は
瞳を潤ませる彼女に興奮しつつ女への苛立ちをつのらせていた。
しかしミムラちゃん「そんなことないよーwwwでも、女ちゃんは
一途だもんねー…そんなこと思われてもしかたないかな?」
と健気にフォロー。勃起した。


女はそんなミムラちゃんに調子乗ったのか
「まあミムラは頭良いからさあ、計算してんでしょ?
いーなぁ、そういうのwwうらやましいよねー」とか
「っていうか、内定決まったとか嫌味?まじありえない(笑)」
みたいなことを言い出す始末。

ミムラちゃんは耐えきれなくなったのかトイレにGO。
他女子二名もそれ追いかけてトイレに。

ここで俺が立ち上がった

「女ちゃんさあ、ミムラちゃん困ってるやん。やめたげてよ」
「はあ?意味わかんない君ミムラ狙い?きもいww」
「いや、大学も違うでしょ?○○大(女の行ってる私立大学)から
ミムラちゃんの内定先いけるわけないし。
実際そこまで仲良くないんだろうし、そんな子に言われてもね」

ここで女、「ばかにしてんの?!」とくってかかる。
俺、「馬鹿にはしてないけど女ちゃんのことは馬鹿だと思うわ」
と低レベルに喧嘩を売る。

女発狂

女「意味わかんないほんときもい!!なにそれ?!
   大学行けないから嫉妬してんの?!きもいんだけど!!」
俺「いや、俺高専出て就職してるし、
  多分女ちゃんよりは高学歴なんじゃないかな」
女「はァ?!なにそれ?高専とか馬鹿の行くとこじゃん
   ほんときもいんだけど!!男くんなんか言ってよ」
桔平「あーうん、○○大よりはかしこいんじゃない。」

机のしたで桔平の手を握った。
ホモではない。

そこでミムラちゃん帰ってくる
何事もなかったかのような笑顔
女「ちょっとミムラ!!!あんたのせいで
   この人に馬鹿にされたんだけど!!なんなの?!」

ミムラちゃんと女子二名キョトーーン
男子勢苦笑
女はなんか叫んでから「どっかいってよ!!!なんなの?!!?」
その瞬間黙っていた男4が動いた!!

「あー、じゃあ俺らどっかいくわ。じゃあな」


財布忘れたー(てへぺろ)と宣言した女を
まさかの置き去り。こんなコピペあったな。

女が泣き崩れる中二次会(カラオケ)へと移動

ミムラちゃんは男4がもっていった。
俺はあぶれた。

そのあとミムラちゃんはなんと居酒屋に帰って様子見に行ったらしい。
女は実は財布もってて御代払って帰ったってさ。

終わり


おまけ

もうだいぶ前の話だけど、
口癖は「お金がない」「奢って」「ちょうだい」な卑しい女がいた。
飲み会では財布にお金を入れないままやってきて
「お金持ってないし〜」と他人に出させてバックレ。

ランチにも勝手についてきて「お金持ってきてない〜」と誰かに奢らせ。
1、2回は「え?え?」と策にはまってしまった顔ぶれも、
あまりの図々しさにだんだんと疎遠になっていった。

ランチには見つからないように逃げたり、まいたり。
飲み会も情報が漏れないように必死。
もちろん友達なんていなかったけど、勝手に「友達でしょ」とつきまとって
なんとか他人にお金を出させようとする嫌な人だった。
初めて「卑しい」っていう形容詞は
こういうときに使うんだなあ…と実感できたような人。

そんなある日、その女が大学の近所の喫茶店で揉めているところに遭遇。
レジの前で泣いてる。
やばい!と思ったときはバッチリ目が合ってしまって、こっちに向かって
うわああ〜〜ん、みたいに泣きながら抱きつこうとした。避けたけど。
どうやら別のグループにたかるつもりでついてきて「お金ない」をやって
「あっそ」と置き去りにされた所だったらしいw

お店の人に「お知り合いですか?」と聞かれて
「顔は知ってますが友達じゃないので払いません」と言ってUターンしてきた。
なんで、とかひどい、とかわめいてる声を背後に店を出てから、
連れと一緒に大笑いした。あれはスッキリした。
お店の人はいい迷惑だったろうけど、
置き去り実行したグループGJ!!と今でも思う。





posted by 楽天野郎 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | キチガイwwww | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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