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2012年10月15日

【研究】科学者が予測した千年後の人類 四肢は長くなり、皺は多くなる(画像あり)



1そーきそばΦ ★:2012/10/15(月) 02:11:18.66 ID:???0




英科学者はこの程、千年後の人類が進化される「新しい模様」に対して、大胆な予測をした。スマットフォンやパソコン等のハイテク製品が日増しに使われ、

生活環境の変化などの影響を受け、人類の背の中はもっと高くなり、大脳はもっと小さくなり、目はもっと大きくなり、歯は少なくなり、腕はもっと長くなり、

皺はもっと多くなる。千年後の人類は更にハンサムになるのではなく、「怪人」のようになる。



(新華網日本語)より 2012年10月14日

http://japanese.china.org.cn/life/txt/2012-10/14/content_26785713.htm

画像

http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20121014/001372acd73d11e475004f.jpg





2名無しさん@13周年:2012/10/15(月) 02:12:30.95 ID:eppc8/Hc0


どうぞ どうぞ



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【書評】年金問題は解決できる!(著者:鈴木亘)



1@@@ハリケーン@@@φ ★:2012/10/14(日) 18:53:31.47 ID:???


日本の年金制度が直面する課題を分かりやすく解説した入門書。



基本的な内容は氏のこれまでの著作や若者マニフェストの提言とほとんど同じ

なので、興味深い論点だけ紹介しておこう。





・2004年改革による100年安心プランや、このたびの税と社会保障の一体改革によって

年金問題は解決したのでは?と思っている人には残念なお知らせではあるが、

どちらも抜本的解決には程遠い。



まず現状の100年安心プランは、今後100年ほどの間の積立金の運用利回りを4.1%、

現実にはマイナスの賃金上昇率を2.5%と計算し、国民年金の未納率も2割に半減する

という“結果ありき”の超楽観数値に基づいているため、そもそも制度として成立していない。

「中国とって、インドネシアの油田とって、制空権制海権維持してインド通ってイラクでドイツ軍と

握手すれば勝てます」と言ってた日本軍と同じである。



そして今回の消費税引き上げも状況の改善にはつながらない。というのも上記のような数字は

実は今回消費税を引き上げることを前提にしているから。09年4月から基礎年金部分の

国庫負担が50%に引き上げられたが、そのコストアップ分は本来、消費税でまかなうことが

決まっていた。今のところとりあえず厚生年金積立金で建て替えているが、その建て替え分を

ようやく今ごろになって増税するというだけの話なのだ。

(とはいえ、増税しなかったら、単にサラリーマンの建て替えが建て替えでなくなるだけの話だが)





・2028年に積立金は枯渇する





マクロ経済スライドの不発、保険料収入の低下、運用利回りの低迷により、厚生年金と

国民年金の積立金は早ければ2028年にも枯渇するというのが著者の試算だ。

今までの色々な識者の予測が2030年代だったから、着実に状況は悪化しているわけだ。





・社会保障は「現役世代の払う保険料→老人への社会保障給付」が賦課方式。

それでも足りずに「保険料+国の借金→老人への社会保障給付」の日本はスーパー賦課方式。





我々からの年貢だけでは物足りず、我々の子供の代からも今のお爺ちゃんお婆ちゃんに

仕送りしているわけだ。まさに世代を越えた搾取。教育とか子育てとかインフラとか必死に削って

老人たちにフェラーリをプレゼントして回ってるようなもんですね。





・巷によくある「公的年金は国がケツ持ちしてるんだから絶対に破綻しない」論のウソ



国は強制的に国民から税金や保険料を徴収できる「徴税権」を持っているのですから、

年金が破綻しないように、当たり前のように保険料を引き上げることができるのです。

そして、その保険料引き上げをずっと繰り返してきたことによって生じている巨大な「世代間格差」

「世代間不公平」こそが、実は年金問題の本質なのです。





そりゃ胴元が掛け金ガンガン引き上げたり支給額ガンガン引き下げれば、“完全破綻”は

いくらでも回避できるだろう。でも問題はそこではないのだ。



ソース

http://blogos.com/article/48176/?axis=b:86



(つづく)



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【就活】何もしなくても就職できる"就活エリート3万人"の実態--3秒で選別される就活エリート大学は10校だけ



1ライトスタッフ◎φ ★:2012/10/14(日) 22:27:31.21 ID:???


お役所に行って、不愉快な思いをした人は大勢いるだろう。職員の仕事は遅く、よく分からない

専門用語を使い回したうえ、挙句の果てには「担当が違いますので」と、役所内をたらい回しに

される。このように、融通が利かない仕事ぶりを「お役所仕事」と呼ぶ。国民がいくら文句を

言っても改善されないのは、お役所にはお役所の「常識」があり、職員はその「ルール」に

従って働いているため。



こうした理不尽な話はお役所に限ったことでなく、どの世界にもそれぞれ「独特の常識」があり

「独特のルール」がある。それらの多くは端から見ると理解に苦しむことが多いが、部外者は

抗する手段を持ち得ないので、その独特な常識とルールに従わざるを得ない。それが世の中と

いうもの。さて、就活にも「独特の常識」と「独特のルール」が存在するのを知っているだろうか。



■就活の常識その1:就活生50万人のうち、採用対象は10万人



就活に挑む学生は毎年およそ50万人にのぼるが、そのうち面接官が「採用したい」と考える学生は、

たった10万人しかいない。つまり、就活生の2割。必然的に、残りの40万人は“採用の対象外”となる。

これはすなわち「就活生の8割には関心がない」「最初から採用する気がない」と言っているに等しい。

信じがたいことだが、現に面接官たちは、さも当たり前のようにこうした会話を交わしている。



ここでふと、疑問が生じるはず。筆記テストも面接もしていない段階で、面接官は何を基準に、

採用の対象とするか否かの判断をするのだろうか。その答えが「学歴」。面接官は大学名によって、

就活生を機械的に次の3タイプに分類する。



1.就活エリート=3万人 何もしなくても就職できる学生群

2.エリート予備軍=7万人 採用の当落線上をさまよう学生群

3.一般軍=40万人 採用の対象外とみなされる学生群



http://alp.jpn.org/up/s/11612.jpg



1と2を合わせるとちょうど10万人。面接官はここまでの学生を優秀とみなし、就活において

さまざまなアドバンテージを与え、積極的な採用に乗り出す。それでは採用対象外のレッテルを

貼られた40万人の運命はどうなるのだろうか。



■就活の常識その2:面接は3秒で決まる



「学歴なんかで判断されてたまるか」「今さら学歴は変えられないんだけど……」。特に採用の

対象外を“宣告”された40万人なら、このような思いを強く抱くに違いない。そして、当然のように、

次のように考えるだろう。「それなら、面接でしっかり自分をアピールしよう」。面接に進みさえ

すれば、学歴にかかわらず、自分の能力や個性をきちんと評価してくれるはず。何せ相手は、

何千人もの就活生を面接しているプロ中のプロの面接官。人を見る目は確かなはず。



ところがどっこい、就活はそんなに甘くないし、多くの理不尽がまかり通る独特な世界。就活生の

意気込みとは裏腹に、とんでもない面接が待ち構えている。それが就活2つめの常識。なんと

「面接は3秒で決まる」のだ。



そんなバカな? 3秒と言えば、ほとんど第一印象。就活生が会議室のドアを開け、失礼しますと

元気良く入室し、お辞儀を終えて顔を上げる。この一連の動作に要する時間がほぼ3秒。このうち

面接官と目が合っている時間は、せいぜい1〜2秒。要するに、目が合ったその瞬間、すでに面接の

合否が決まっていることになる。(※続く)



http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1210/12/news008.html









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